
次の点をご確認ください。
メールのエンコード(言語)の設定を変更していただく事で、正常に読めるようになる場合があります。エンコードの設定をご確認ください。
Microsoft Windowsでのメールソフト「Outlook/Outlook Express/Windows メール/Windows Live メール」ではエンコードを次のように変更することができます。
その他のメールソフトのエンコードの変更方法につきましては、メールソフトのマニュアル等をご覧ください。
次の点をご確認ください。
次の点をご確認ください。
IP電話の場合でもD-FAXの利用が可能な加入電話回線と併用している場合には、D-FAX番号の前に「0000」などの加入電話回線を使用する識別番号を付加することでFaxの送信ができる場合があります。付加する識別番号はIP電話のアダプタにより異なりますので、ご使用のIP電話アダプタの説明書をご覧ください。
NTTボイスワープなどの転送サービスを利用し、ひかり電話などから一般加入電話を転送することによってD-FAXに送信できます。この場合には、D-FAXの利用料金は転送サービスのご契約者様のご負担となります。また、転送先の一般加入回線が使用中の場合には、話し中によって送信できない場合があります。
Outlook Expressの設定により添付ファイルが無効になっています。設定を変更していただく事で閲覧できるようになります。また、同様な設定はWindows メールとWindows Live メールにもあります。
以上の設定変更を行うことでD-FAXサービスの添付ファイルが閲覧できるようになりますが、D-FAXサービス以外からのメールの添付ファイルも有効となります。このためこの機能のみで添付ファイルのセキュリティ対策を行っている場合にはセキュリティが低下する恐れがあります。別途ウイルスソフトなどでチェックする、または差出人様に確認をする、などの別の対策を同時に行うことをお勧めします。
D-FAX番号を間違えて送信した場合でも、Faxデータを添付したメールを取り消すことはできません。
(間違えて送信したD-FAX番号宛に届きます)
登録いただいている送信先メールアドレスの有効性を弊社では確認できませので、利用できないメールアドレスが登録されている場合にはFaxデータを添付したメールは送信先でエラーとなり破棄されます。
また弊社サーバではFaxデータの保存は行っておりませんので、メールがエラーとなった場合でも再度メールを送信するなどの対応は行えません。
D-FAX送信先のメールアドレスが変更となった場合は、D-FAXにご登録いただいている送信先メールアドレスの変更も行っていただけますようお願いします。
ご使用の閲覧ソフトがD-FAXデータのファイル形式であるTIFF-Fファイルに対応していない可能性があります。TIFF-Fファイルに対応した閲覧ソフトをご利用ください。
ご使用の閲覧ソフトがD-FAXデータのファイル形式であるTIFF-Fファイルに対応していない可能性があります。TIFF-Fファイルに対応した閲覧ソフトをご利用ください。
Microsoft Windowsで利用可能な閲覧ソフトのご利用方法は「D-FAXデータの閲覧の仕方について」をご覧ください。
Microsoft Windowsをご利用の場合には、標準でTIFF-F形式が閲覧可能なソフトがWindowsに付属していますので、別途購入やインストールを行う必要はございません。
なお、Windows2000以前で利用できる「イメージング」につきましてはインストールされていないことがございますので、その場合には下記の方法でインストールしてください。
インストールの際、お使いのWindowsのインストールメディア(CD-ROM等)が要求される場合があります。
プリンターおよびD-FAXデータの閲覧ソフトの印刷設定をご確認ください。
D-FAXデータは内容に関わらず画像データとして提供させていただいておりますので、印刷の設定が「書類」などになっている場合には、画像データとして印刷してください。
また、お使いのプリンターのドライバーソフトを最新のものに更新していただくことで、改善する事があります。
プリンターおよびD-FAXデータの閲覧ソフトの印刷設定をご確認ください。
D-FAXデータは内容に関わらず画像ファイルとして提供させていただいておりますので、印刷の設定が「書類」などになっている場合には、画像データとして印刷してください。
また、お使いのプリンターのドライバーソフトを最新のものに更新していただくことで、改善する事があります。
「写真の印刷ウィザード」は同じフォルダ(ディレクトリ)にあるすべてのTIFFファイルや画像ファイルを印刷の対象とするため、同じフォルダにD-FAXのデータ以外の画像ファイルが存在するとそれらも表示されますので、印刷を行いたいD-FAXデータを選択してください。
また、Outlook Expressで受信した添付ファイルを開いた場合、開いた添付ファイルが一時的に保存されるフォルダがインターネット一時ファイルの保存先と同一であるため、D-FAXデータとインターネット一時ファイルが表示される現象が発生します。
印刷を行う場合は「写真の印刷ウィザード」に表示された画像より、D-FAXデータのみをご選択いただき、印刷することはできますが、他の画像も印刷されてしまう場合には、以下のいずれかの方法にて回避してください。
印刷するD-FAXデータを他の画像ファイルが無い別フォルダに保存して印刷を行ってください。
添付ファイルを一時的に保存するフォルダーを空きにします。空きにする方法は次の通りです。
なお、この方法を行っても一時的に保存するフォルダーに再び画像ファイルが保存された場合には「写真の印刷ウィザード」にも画像が表示されるようになりますので、その場合にはこの手順を再度実施してください。
次の点をご確認ください。
次の点をご確認ください。
解約となりますので、再度お申し込みをお願いいたします。なお、解約前と同じD-FAX番号をご希望される場合は、利用者情報登録後にお選びいただくことが可能です。
会員ページより再度ご利用されるオプションをお申し込みください。
Windows7はWindows Live メールがインストールされないため、マイクロソフト社のホームページからダウンロードしていただく必要があります。
詳しくはマイクロソフト社のホームページの「Windows Live メール」のページをご覧ください。
このサイトでは、運営主体である東京テレメッセージサービス株式会社の実在性を証明するとともに、お客様のプライバシー保護のためDigital IDを導入し、個人情報入力などにおいてSSL暗号化通信を実現しています。
Copyright (C) 2009 TokyoTelemessageService Inc. All rights reserved.