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PBXなどをご使用の環境では、設定によってD-FAX宛にFaxを送信できない事があります。
東日本電信電話株式会社、西日本電信電話株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社の加入電話回線からご利用が可能です。
上記以外の加入者電話回線・携帯電話・PHS・IP電話、および光電話からはご利用いただけません。IP電話の場合でも先頭に「0000」(NTT)、「0009」(KDDI)をつけることで、送信できる場合があります。また、NTTボイスワープなどの転送サービスでは、光電話からでも一般加入電話を転送することによってD-FAXに送信できます。この場合には、D-FAXの利用料金が転送サービスのご契約者様にかかります。また、転送サービスの回線が使用中の場合には、話中によって送信できない場合があります。詳しくは回線事業者にご確認ください。
コンビニエンスストアなどにあるFax機からのD-FAX番号への送信は、Fax機により「020」から始まる番号への発信が規制されていたり、D-FAXが利用できる回線ではないことがあり、送信できない場合がございますので、保証外とさせていただいております。
FaxサービスはG3FAXのみの対応となっておりますので、ISDNのG4FAXおよびFネットからは送信できません。G3FAXとG4FAXの区別につきましては、お使いのFax機および環境によりますので、お使いのFax機の取扱説明書をご確認いただくか、Fax機の販売元にご確認ください。
Outlook Express6の機能の一部ですので、設定を変更していただく事で閲覧できるようになります。
以上の設定をしていただく事により添付ファイルを閲覧できるようになりますが、ウイルスに感染する危険性が高くなるので、ウイルスソフトなどでチェックする、差出人様に確認を取るなどご確認の上、対処してください。
弊社サーバーより正常に送信されたFaxデータにつきましては、保存などはせず直ちに削除しておりますので、間違えて送信されたFaxデータについては、再送などの対応はいたしておりません。
弊社サーバーより正常に送信されたFaxデータにつきましては、保存などはせず直ちに削除しておりますので、再送などの対応はいたしておりません。
ご使用の閲覧ソフトが、D-FAXデータのファイル形式であるTIFF-Fファイルに対応していない事が原因です。TIFF-Fファイルに対応した閲覧ソフトをご利用ください。
WindowsXP(Windows画像とFAXビューア)およびその他のWindowsOS(イメージング)につきましては、OSに標準で付属しているソフトですので、別途ご購入、インストールなどの必要はございません。また、「イメージング」が構成によりインストールされていない場合には、以下の手順でインストールしてください。
インストールの際、お使いのWindowsOSのCD-ROMを要求される場合がありますので、ご用意ください。
プリンターおよびD-FAXデータの閲覧ソフトの印刷設定をご確認ください。D-FAXデータは内容に関わらず画像データとして提供させていただいておりますので、印刷の設定が「書類」などになっている場合には、画像データとして印刷してください。また、お使いのプリンターのドライバーソフトを最新のものに変更していただくことで、改善する事があります。
プリンターおよびD-FAXデータの閲覧ソフトの印刷設定をご確認ください。D-FAXデータは内容に関わらず画像ファイルとして提供させていただいておりますので、印刷の設定が「書類」などになっている場合には、画像データとして印刷してください。また、お使いのプリンターのドライバーソフトを最新のものに変更していただくことで、改善する事があります。
WindowsXPでのD-FAXデータの閲覧に推奨させていただいている「Windows 画像とFAXビューア」は、同一フォルダの関連付けされた画像ファイルすべてを表示・印刷対象とするソフトです。印刷の際は「写真の印刷ウィザード」にて同一フォルダ内の画像ファイルより、印刷対象のファイルを選択いただくことになります。
また、Outlook Expressにて受信された添付ファイルを上記アプリケーション上で開く際、キャッシュファイルとして使用されるフォルダがインターネット一時ファイルの保存先と同一であるため、D-FAXデータとインターネット一時ファイルが表示される現象が発生します。
印刷に関しましては、「写真の印刷ウィザード」に表示された画像より、Faxデータのみをご選択いただき、印刷していただければ問題ありませんが、画像が印刷されてしまう場合には、以下のいずれかの対策にて回避してください。
キャッシュを削除する
デスクトップ左下「スタート」より、「コントロールパネル」→「インターネットオプション」とお進みいただき、上部タブの「詳細設定」内「セキュリティ」の項目、「ブラウザを閉じたとき、[Temporary Internet Files]フォルダを空にする」にチェックして、ウインドウ下部の「OK」を押してください。Outlook Express上より添付ファイルを開く際のキャッシュフォルダに画像ファイルが保存されない設定になりますので、画像が蓄積される状況を回避できますが、オフラインでブラウジングできなくなります。
D-FAXデータを印刷される際、添付ファイルをOutlook Express上より別フォルダに保存する
同一フォルダ内に画像ファイルが存在する事が原因ですので、印刷対象のファイルを別途任意のフォルダに保存後、印刷の手順を行っていただければ回避できます。この際、保存いただいたフォルダに別の画像ファイルが存在する場合には、そのファイルが印刷対象となります。
メールソフトを変更する
Outlook Expressより添付ファイルを閲覧していただく際、キャッシュフォルダがインターネット一時ファイルと同一のフォルダに設定されている事が原因ですので、上記以外のメールソフトをご使用いただく事で問題は回避できます。
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登録料を含んだお支払いの場合
解約となりますので、再度お申し込みをお願いいたします。なお、解約前と同じD-FAX番号をご希望される場合は、利用者情報登録後にお選びいただくことが可能です。
オプション料金のお支払いの場合
会員ページより再度ご利用されるオプションをお申し込みください。
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